弟子屈町議会 平成20年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第51号・2008年8月発行)
四川省大地震から学ぶこととその対策について
議会だよりの要旨によると、2008年8月、弟子屈町議会の一般質問で、舘忠良議員が質問し(見出しは「四川省大地震から学ぶこととその対策について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 舘忠良 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
去る5月12日に中国四川省で発生した大地震は、世界でも地震大国といわれるわが国に対する警鐘であり、耐震化対策が急務であることを学ぶべきである。次の点について伺う。①教育関係施設および公共施設の耐震化対策と対策実施率。②公営住宅棟の状況。③公…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町が建物被害を想定する地震は、根室釧路沖地震・釧路十勝沖地震に加えて、内陸型・釧路北部地震の3つである。このことから平成19年度に「弟子屈町耐震改修促進計画」の策定に着手し、本年3月に作成業務を終了した。①教育関係施設については、31棟の…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第51号・2008年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる