みんなの議会

弟子屈町議会 平成20年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第51号・2008年8月発行)

道立弟子屈高校問題について

議会だよりの要旨によると、2008年8月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「道立弟子屈高校問題について」)、教育長答弁が答弁しました。

質問者
坪井嗣雄 議員
答弁者
教育長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

弟子屈高校の統合ならびにキャンパス化は遠のいているが、道の財政を考えると、いつこの問題が再現するか分からない。今後、町民各層・各業種と連携を取り、情報交換・協力体制を整え取り組む必要があると思うが、教育長の考えを伺う。

答弁(要旨) 教育長答弁

去る5月12日に釧路市で開催された「公立高等学校配置計画地域別検討協議会」に、弟子屈町から町長をはじめ、町議会ならびに教育関係者総勢8人が参加した。協議会の中で私の方から「弟子屈高校のように1学年2学級が維持され、地元進学率が高く、また地理…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第51号・2008年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる