弟子屈町議会 平成20年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行)
第5次弟子屈町行政改革大綱案について
議会だよりの要旨によると、2008年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「第5次弟子屈町行政改革大綱案について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
問 ①倖和園、保育所の民間委託の方向性は示されたが、姿が見えない。②組織機構案を見ると、課の集約をもう少し進めるべきだと思うがいかがか。町民の立場に立つと、機構が複雑で不便解消にかける。施設を一つの課で統一して管理する体制をなぜ取れないのか…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
答 町長答弁倖和園の民営化については老人福祉法の改正案が今国会で可決され、医療法人であるJA厚生連による特別養護老人ホームの運営が可能となったので、今後さらにJA北海道厚生連と具体的な詰めを行っていきたい。保育所の民営化についても、民営化に…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる