弟子屈町議会 平成20年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行)
弟子屈振興公社について
議会だよりの要旨によると、2008年5月、弟子屈町議会の一般質問で、坪井嗣雄議員が質問し(見出しは「弟子屈振興公社について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坪井嗣雄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
問 前回2回にわたり一般質問を出したが、議会運営委員会において却下されたので法令、条例、自治法等を勉強したが理解できない。公社は町が45%出資している団体だが、内容を尋ねられても答えられる資料がない。情報公開が一番大切な時代に、町が出資して…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
答 町長答弁出資割合については、当時、商工会や行政、議会などが幾度となく慎重に議論と協議を重ねた結果、最終的にこのような形になったと伺っている。このような経緯、経過であるため、今直ちに持ち株比率について変化が必要とは思えない。社会の変革や経…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる