みんなの議会

弟子屈町議会 平成20年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行)

学校給食の食材調達とその安全性の確保について

議会だよりの要旨によると、2008年5月、弟子屈町議会の一般質問で、館忠良議員が質問し(見出しは「学校給食の食材調達とその安全性の確保について」)、副町長が答弁しました。

質問者
館忠良 議員
答弁者
副町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

問 わが国の食料環境は、外国産食材に頼らざるを得ないのが事実である。しかし外国産食材は、強農薬使用や遺伝子組み換え、BSE等々、安全性の問題が指摘されている。中国産ギョーザの問題は、人命にかかわる食事件である。一方、北海道学校給食会では、異…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長

答 副町長答弁①倖和園は国内94%・国外6%、保育所は国内88%・国外12%、学校給食センターは国内93%・国外7%である。②輸入食品の使用は自粛しており、独自に道立衛生研究所で試行的に検査できるか内部協議をしていく。③教育委員会として北海…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第50号・2008年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる