みんなの議会

滝上町議会 令和6年9月定例会 滝上町議会だより(第197号・2024年10月発行)

協力隊制度を活用し、配食サービスの維持継続を

議会だよりの要旨によると、2024年10月、滝上町議会の一般質問で、森田寛議員が質問し(見出しは「協力隊制度を活用し、配食サービスの維持継続を」)、清原町長が答弁しました。

質問者
森田寛 議員
答弁者
清原町長

議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

①配食サービスの維持継続のために、地域おこし協力隊制度を活用した、新たな募集枠を設けることはできないか。②岩手県遠野市の学校給食センターは、総合食育センターとして、多機能化を図り、地域全体での食育推進を目的とし、幅広い年齢層に向けた食に関す…(続きは滝上町議会だよりで)

答弁(要旨) 清原町長

①協力隊員は現在2名が活動し、1名は畑作農家と協力し、新規就農への農業実習を行っており、もう1名は、香りの里ハーブガーデン・フレグランスハウスで、定住を目指して活動している。又、林業、福祉、観光、情報発信分野で協力隊員を募集しており、本年度…(続きは滝上町議会だよりで)

出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第197号・2024年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる