みんなの議会

滝上町議会 平成28年9月定例会 滝上町議会だより(第165号・2016年10月発行)

農村活性化には住宅を

議会だよりの要旨によると、2016年10月、滝上町議会の一般質問で、髙橋浩徳議員が質問し(見出しは「農村活性化には住宅を」)、長屋町長が答弁しました。

質問者
髙橋浩徳 議員
答弁者
長屋町長

議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

農村地区は戸数の減少等で活気がなくなっている。しかしその生産額を考えると維持発展させることは重要な課題だ。町内の農村部にこの様な公住を整備すれば、農村地区の活性化や担い手の確保に繋がるのではないか。一、現在、農業は規模拡大により労働時間が増…(続きは滝上町議会だよりで)

答弁(要旨) 長屋町長

町内の農業生産額は27億5千万です。一、労働力不足を補うため、農業振興公社のコントラクター事業がある。畑作生産部門も担えるよう組織再編整備を進めている。町は担い手確保のため、農業系の大学や専門学校を通じ研修生を受け入れ、就農に繋がるよう活動…(続きは滝上町議会だよりで)

出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第165号・2016年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる