滝上町議会 平成28年3月定例会 滝上町議会だより(第163号・2016年4月発行)
臨職の待遇改善は
議会だよりの要旨によると、2016年4月、滝上町議会の一般質問で、清水優議員が質問し(見出しは「臨職の待遇改善は」)、長屋町長が答弁しました。
- 質問者
- 清水優 議員
- 答弁者
- 長屋町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
住民サービス充実のため町職員の業務は拡大している。現状の職員では限界に近いが、正職員をむやみに増員しては住民の理解が得づらい。事務補助員、現業職・施設管理職等は、臨時職員での対応が現実的だ。臨時職員の年収は正規職員の半額程度に抑えられている…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
非正規雇用の職員は、他自治体同様に、年々増員傾向にある。背景は職員定数の適正化による正規職員削減を行ってきたこと。平成18年度一般行政職数85名、27年度72名。きめ細かな行政サービスを提供するため臨時職員を増やさざるをえない。臨時職員の仕…(続きは滝上町議会だよりで)
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第163号・2016年4月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる