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滝上町議会 平成27年12月定例会 滝上町議会だより(第162号・2016年1月発行)

廃校後の活用策は

議会だよりの要旨によると、2016年1月、滝上町議会の一般質問で、菅原賢司議員が質問し(見出しは「廃校後の活用策は」)、長屋町長が答弁しました。

質問者
菅原賢司 議員
答弁者
長屋町長

議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)

質問(要旨)

町内における廃校施設の活用はまだ何も進んでいない。人口減少の中、早く、施設活用の方向性を示し、町づくりとなる特区申請や地域再生に繋がる施策と方針を示すべきでは。

答弁(要旨) 長屋町長

現在、普通財産として旧白鳥小学校、旧滝下小学校を管理している。札久留小学校、滝西小学校は公民館として利用している。廃校後の活用の取り組みについては、各課連携した会議で検討したり住民の意見を聴いているが、活用策は決まっていない。他に文科省が行…(続きは滝上町議会だよりで)

出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第162号・2016年1月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる