滝上町議会 平成27年6月定例会 滝上町議会だより(第160号・2015年7月発行)
朽ち果てた町施設の撤去について
議会だよりの要旨によると、2015年7月、滝上町議会の一般質問で、清水優議員が質問し(見出しは「朽ち果てた町施設の撤去について」)、長屋町長が答弁しました。
- 質問者
- 清水優 議員
- 答弁者
- 長屋町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
施政方針で、廃屋解体などの景観整備を行うとされている。しかし再利用の見込みもなく、廃墟廃屋と化した町施設が撤去されることなく放置されているのはなぜか。目に余る廃墟と化した町施設の中には上白鳥小中学校校舎など教育関連施設だけでも多数ある。更に…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
景観上、或いはその危険度から早急に撤去を要するもの。幹線道路に隣接しているもの。将来使用の見込みが無いもの。それらを優先して解体をしてきた。幸町会館は国の4割補助の見込みが付いたので今回予算措置した。町民センター等も補助申請しており、その他…(続きは滝上町議会だよりで)
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第160号・2015年7月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる