滝上町議会 平成25年12月定例会 滝上町議会だより(第154号・2014年1月発行)
町立国保病院について
議会だよりの要旨によると、2014年1月、滝上町議会の一般質問で、岩崎鎮男議員が質問し(見出しは「町立国保病院について」)、長屋町長、安藤国保病院事務長が答弁しました。
- 質問者
- 岩崎鎮男 議員
- 答弁者
- 長屋町長、安藤国保病院事務長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
内科の診療は中村院長が対応している。しかし、前林副院長が行っていた内視鏡検査が受けられない。町民は大変不安であります。是非、内視鏡検査のできる医師を確保できないのか。又、使用期限経過後のワクチン接種等が報道されました。医薬品の在庫管理につい…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
内科診療は1次医療の充実、2次医療は広域紋別病院との連携強化が重要です。内視鏡検査は町民の要望であります。北海道地域医療財団、及び現院長にも医師の確保をお願いしているが、難しい状況です。それまでは広域紋別病院の検査を受けて頂きたい。期限切れ…(続きは滝上町議会だよりで)