鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第188号・2022年11月発行)
酷暑時の授業環境の改善策は
議会だよりの要旨によると、2022年11月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「酷暑時の授業環境の改善策は」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)
質問(要旨)
北海道でも小中学校の空調設備設置率は急速に上昇しています。設置により授業環境が改善すると、学力が向上し、健康面の改善もするという文部科学省の報告もあります。授業環境改善の考えは。
答弁(要旨) 教育長
令和2年度から窓の増設や網戸設置、扇風機の配置など、段階的に環境改善を図ってきました。エアコンの設置は、有効な対策の一つですが、利用期間が短いことや、多額の費用が必要となるため、現状では早急な設置は考えていません。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第188号・2022年11月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる