鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第185号・2022年2月発行)
ゼロ・ウェイスト宣言をする考えは
議会だよりの要旨によると、2022年2月、鷹栖町議会の一般質問で、川原允議員が質問し(見出しは「ゼロ・ウェイスト宣言をする考えは」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 川原允 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)
質問(要旨)
徳島県上勝町は焼却や埋め立てをせず、ごみをゼロにすることを目標に掲げ、2003年に自治体で初めてゼロ・ウェイスト(廃棄物ゼロ)宣言をしました。その後17年かけ、町民一人ひとりがごみの削減に努め、今では資源化率80%を達成しています。「ごみを…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
現在、ゼロ・ウェイスト宣言の考えは持っていません。本町では令和5年度末までの具体的な減量目標として、ごみの排出量を1人あたり1日700グラム、燃やせるごみの量を285グラムと掲げ、ごみの減量化に取り組んでいます。令和2年3月策定の環境基本計…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第185号・2022年2月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる