みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第182号・2021年5月発行)

押印手続き見直し、電子署名の活用は

議会だよりの要旨によると、2021年5月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「押印手続き見直し、電子署名の活用は」)、町長が答弁しました。

質問者
大石隆 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)

質問(要旨)

新型コロナへの対応もあり、国は書面主義、押印原則、対面主義について、官民の制度や慣行の見直しを行っています。1万5000種類の民間からの行政手続きのうち、99%の手続きで押印の廃止を明らかにし、認め印は全て廃止する考えです。地方公共団体に見…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

新型コロナ感染拡大を防止し、デジタル時代の実現に向け、書面主義、押印原則、対面主義からの決別は喫緊の課題です。特に、住民に身近で多くの手続きの窓口となる地方公共団体には、積極的な取り組みが期待されています。令和2年12月に、押印見直しに取り…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第182号・2021年5月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる