みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第181号・2021年2月発行)

マイナンバーカード普及の取り組みは

議会だよりの要旨によると、2021年2月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「マイナンバーカード普及の取り組みは」)、町長が答弁しました。

質問者
大石隆 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)

質問(要旨)

マイナンバーカードは2016年から交付を開始しましたが、昨年12月の全国取得保有率は約15%と普及が低迷しています。国は令和5年3月までに、ほとんどの住民がマイナンバーカードを保有することを目指しています。IT技術を活用した経済活動、行政サ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

鷹栖町での令和2年8月1日の交付枚数は864枚で、交付率は約12・5%です。全国18・2%、北海道15・8%と、全体的に国が目指している交付枚数率を下回っている状況でした。11月1日現在の交付枚数率は15・8%で、マイナポイント事業により増…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第181号・2021年2月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる