鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第173号・2019年2月発行)
水稲直播栽培の推進を
議会だよりの要旨によると、2019年2月、鷹栖町議会の一般質問で、舟根輝好議員が質問し(見出しは「水稲直播栽培の推進を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 舟根輝好 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
農業者の数はここ10年間で419戸から287戸へ減少し、1戸当たりの平均面積は約13haを超えています。100人程度で1戸当たり30haを耕作する、それがまさにここ10数年以内には現実になることが予想されます。国営、道営の農地整備が進められ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
水稲栽培は現在、移植が主流ですが、水稲直播栽培は春作業の軽減に大変有効な手段の一つと考えられます。生産技術の技術指導などは生産者とJAや農業関係機関が連携し進めていくことが最良と考えます。播種機等の機械導入の際は国などの補助金を活用する事を…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第173号・2019年2月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる