鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第169号・2018年2月発行)
農地履歴の作成を
議会だよりの要旨によると、2018年2月、鷹栖町議会の一般質問で、舟根輝好議員が質問し(見出しは「農地履歴の作成を」)、農業委員会長が答弁しました。
- 質問者
- 舟根輝好 議員
- 答弁者
- 農業委員会長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
農業委員会の制度が改正され、町長の任命制に変更になり、2名の女性委員を含む14名の委員で業務をしている。農地あっせんの際、農地情報の提示が少ないため、問題があるのではないかと感じている。過去の経緯を明確にする農地履歴(農地カルテ)を作成する…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 農業委員会長
農地利用の集積、集約化などの推進は、農業委員会の必須業務であり、農地のあっせん業務はより重要な業務になっています。平成25年から29年現時点のあっせん申出件数は247件を数えます。農業委員会では、農地台帳を一筆の農地ごとに情報を電算管理して…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第169号・2018年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる