鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第162号・2016年5月発行)
農地中間保有並びに農地整備助成の拡充は
議会だよりの要旨によると、2016年5月、鷹栖町議会の一般質問で、舟根輝好議員が質問し(見出しは「農地中間保有並びに農地整備助成の拡充は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 舟根輝好 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(22ページ)
質問(要旨)
農業者の高齢化・農家戸数が減少する(現在約350戸が10年後は約100戸減と推測)中、農地中間管理機構の利便性の改善と中間保有による農地の恒久化に加え、農地整備にかかる農家の費用負担の減免対策についての考えは。
答弁(要旨) 町長
農地中間管理機構については、改善点も多いことから今後も要望をしていきます。農地整備助成の拡充に関しては、国営・道営事業では、町も応分の負担をしていますし、町単独の農地集積等推進補助金においても、賃貸農地における農地改良に対して支援をしていま…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第162号・2016年5月発行) 議会だより PDF(22ページ) 間違いを知らせる