鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第173号・2019年2月発行)
新生児難聴検査を公費負担で
議会だよりの要旨によると、2019年2月、鷹栖町議会の一般質問で、日下義朗議員が質問し(見出しは「新生児難聴検査を公費負担で」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 日下義朗 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
本町での新生児難聴の実態と検査の公費負担に対する基本的な考え方は。
答弁(要旨) 町長
旭川市内の分娩を取扱う医療機関のうち、新生児聴覚検査を実施しているのは4病院です。出産された医療機関が検査を行っていない場合は受診せずに退院することも多く、本町の新生児聴覚検査の受診率は約65%です。平成31年度から公費負担による検査実施が…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第173号・2019年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる