鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第173号・2019年2月発行)
公民館イベントで地域の活性化を
議会だよりの要旨によると、2019年2月、鷹栖町議会の一般質問で、中家彰議員が質問し(見出しは「公民館イベントで地域の活性化を」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 中家彰 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
地域が活性化していくためには、人と人とのつながりが重要です。一方で、つながりの機会の確保が課題になっています。人が集まるきっかけを創るため、各地区で住民が100万円を自由に使え、新たな公民館イベントを生み出せるようにすることを提案します。ま…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 教育長
地域づくりの中心的な役割を担う方々が公民館運営委員として熱意を持って事業の企画・運営に携わっています。課題解決のための行程こそが重要と考えています。公民館イベントにて、地域住民の人と人とのつながりを大切にした事業は支援したいと考えています。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第173号・2019年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる