鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第149号・2013年2月発行)
脱原発問題について
議会だよりの要旨によると、2013年2月、鷹栖町議会の一般質問で、中家彰議員が質問し(見出しは「脱原発問題について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 中家彰 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
福島第一原発事故はまだ収束に至っていません。ふるさとを追われた被災者の皆さまのご苦労はいかばかりかと思います。また、農民の一人として、福島の農民の辛苦は人ごとではありません。本来農民は命を育む仕事に従事しているのであり、安全な食を届けること…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
原発事故の影響は、鷹栖町においても農水産物による健康被害や、一次産業に与える風評被害の影響を考えると無関係ではありません。原子力発電については、国民が安心して暮らせることを基本とし、将来的には原発ゼロを目指した社会の構築に努めていくべきと考…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第149号・2013年2月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる