鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第173号・2019年2月発行)
災害時業務継続計画の策定は
議会だよりの要旨によると、2019年2月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「災害時業務継続計画の策定は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
災害時業務継続計画(BCP)について、10月の新聞報道では道内の56%が未策定、鷹栖町も策定のめどが立たない自治体のひとつとされていました。災害時、町の対応の基準となるもので早急な策定が望まれます。現在、どのような状態になっていますか。
答弁(要旨) 町長
防災計画や11月に作成した職員初動マニュアルをもとに、国から示されている作成ガイドも参考にしながら、平成31年度中の策定に努めます。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第173号・2019年2月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる