鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第172号・2018年11月発行)
鷹栖型コミュニティ・スクールとは
議会だよりの要旨によると、2018年11月、鷹栖町議会の一般質問で、日下義朗議員が質問し(見出しは「鷹栖型コミュニティ・スクールとは」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 日下義朗 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
本町が「学校運営協議会」の名称を「鷹栖型コミュニティ・スクール」と特化した名称にする意図は。どのように文科省や他自治体との違いを出すのか。
答弁(要旨) 教育長
「地域とともにある学校の推進」こそが鷹栖の特色を活かす「鷹栖型コミュニティ・スクール」と考えます。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第172号・2018年11月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる