鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第172号・2018年11月発行)
風呂等優待券の活用を
議会だよりの要旨によると、2018年11月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「風呂等優待券の活用を」)ました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
70歳以上の高齢者および障がい者に年間20枚提供されているサンホールはぴねす風呂等優待券の利用実績が低い状態にある。入浴は健康にもよく、そこで集まることでサロンとしての効果も期待できる。事業のより一層の活用が望まれる。以前却下されたが、優待…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 答弁
障害者手帳、療育手帳を所持し一定の支援が必要な方については、介添えの方も優待券を利用できる方向で検討したいと考えています。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第172号・2018年11月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる