みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第172号・2018年11月発行)

優佳良織 DMOでの活用検討は

議会だよりの要旨によると、2018年11月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「優佳良織 DMOでの活用検討は」)、町長が答弁しました。

質問者
大石隆 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)

質問(要旨)

2016年12月に旭川市南ヶ丘3丁目にある北海道伝統美術工芸村が経営破綻し、優佳良織工芸館、国際染色美術館の2館は長期休館している。雪の美術館は別法人のマリーブラッサム株式会社に移行され、現在も美術館全体の運営をしています。旭川市が3施設の…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

大雪DMOが主体となって3施設を運営するのではなく、圏域の観光拠点施設としての活用の可能性を検討し、方向性や活用案について旭川市へ提示する予定となっています。3施設の活用については、建物の取得や修繕等に係る費用のほか、安定的な収入の確保によ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第172号・2018年11月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる