鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第171号・2018年8月発行)
鷹栖地区市街地の空洞化防止と活性化対策を
議会だよりの要旨によると、2018年8月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「鷹栖地区市街地の空洞化防止と活性化対策を」)、町長、答弁(総務企画課参事)が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 町長、答弁(総務企画課参事)
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
鷹栖市街地は、主要な医療、福祉、文化、行政などが集まっている。転出者が転入者よりも多い状況が続き、大きなスーパーが無くなってからはその傾向は強まった。新たな宅地造成が出来ないなら、今ある家屋、土地を流動化させることで、人口減少に歯止めをかけ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
空き家バンク制度をリニューアルした平成28年度から、空き家・空き地解消の取り組みが進んでいます。北野地区と比べ鷹栖地区は空き家・空き地バンクへの登録率や成約件数が少ない状況です。物件の流動化は人口減少に歯止めをかけることにつながりますので、…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第171号・2018年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる