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鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第169号・2018年2月発行)

事務事業評価制度導入の進捗状況は

議会だよりの要旨によると、2018年2月、鷹栖町議会の一般質問で、日下義朗議員が質問し(見出しは「事務事業評価制度導入の進捗状況は」)、町長が答弁しました。

質問者
日下義朗 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

事務事業評価制度は、財政赤字の拡大、住民に対する説明責任の高まりを背景に財政改革のツールとして位置付けられている。行財政の効率化・適正化を図るため公会計制度と組み合わせた事務事業評価の活用が重要とされている。町教育委員会が導入しているが、進…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

鷹栖町第7次総合振興計画では、毎年度個別帳票を用いて事業の点検・整理を行い、予算編成に反映させています。次期総合振興計画では、施策の目的や方向性を定め、さらなる評価・点検方法の強化を図るよう目標設定や評価手法の検討を進めます。

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第169号・2018年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる