鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第165号・2017年2月発行)
公有財産管理の具体的施策は
議会だよりの要旨によると、2017年2月、鷹栖町議会の一般質問で、日下義朗議員が質問し(見出しは「公有財産管理の具体的施策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 日下義朗 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
町民の貴重な税負担により取得・維持管理される町有地は、町民の財産であり、自治体経営の貴重な経営資源の一つでもある。長期間にわたり有効に活用されていない町有地も存在するが、未利用町財産の売却促進や、資産等の利活用の方針と具体的施策について伺い…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
未利用地の用途については、慎重に検討を行うことが重要だと考えています。次期長期計画の中で活用が必要なものについては計画的に進め、売却等の処分についても検討していきます。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第165号・2017年2月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる