鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第165号・2017年2月発行)
「ひきこもり」からの社会復帰支援策は
議会だよりの要旨によると、2017年2月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
社会参加を回避し、長期(6カ月以上)にわたって概ね家庭に留まり続けている状態にある人たちが社会問題となっている。最近では、一旦社会に出てから挫折したことでひきこもりになる人も増加している。従来、ひきこもりは若者の問題であると考えられており、…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
本町では詳細な実態調査は行っていませんが、生活福祉相談センターや地域包括支援センターで、高齢化で介護などの相談に併せてひきこもり問題が発覚する事例があり、長期に関わっているケースもあります。両センターでの相談を中心とし、北海道ひきこもり成年…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第165号・2017年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる