みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第164号・2016年11月発行)

農地保全の組織体制が必要では

議会だよりの要旨によると、2016年11月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「農地保全の組織体制が必要では」)、町長が答弁しました。

質問者
青野敏 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

農業者の高齢化や後継者、担い手不足により、遊休農地、耕作放棄地等の農地保全の問題が想定される。平成29年度の税制改革では、遊休農地の課税強化で固定資産税が現在の1.8倍に増額される等の懸念もある。これらは地権者の問題だが、将来の地域農業の課…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

基本的に農地は農地として維持していく考えです。農業委員会や農用地利用調整協議会等の関係機関と連携し、遊休農地の発生防止に取り組んでいく考えです。

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第164号・2016年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる