みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第164号・2016年11月発行)

ボランティアにサポーターズカードの活用を

議会だよりの要旨によると、2016年11月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「ボランティアにサポーターズカードの活用を」)、町長が答弁しました。

質問者
片山兵衛 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

介護保険制度が見直され、今後ボランティアの重要性が拡大すると思われる。謝礼・報酬の需要も増大するが、これに「たかすサポーターズカード」を利用できないか。失効ポイントが社会貢献に寄付されるカードの採用は自治体で全国初、平成21年12月に開始し…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

このカードは、鷹栖町サポーターの証であり、まちづくりの応援を目的としています。ボランティアは、自発的な助け合いの気持ちで行われており、町では「助け合い活動」を推進するため「お互い様づくり行動計画」により、協働のまちづくりを基本に進めています…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第164号・2016年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる