鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第164号・2016年11月発行)
児童・生徒のインターネット諸問題に対する取り組みは
議会だよりの要旨によると、2016年11月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「児童・生徒のインターネット諸問題に対する取り組みは」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
近年のスマートフォンなどの急速な普及により、児童・生徒が無料通信アプリやオンラインゲーム等の利用で料金トラブル、出会い系サイト等に起因した犯罪被害、いじめ等様々な問題がある。利用状況に関する調査と把握は。また、有害サイト等から児童・生徒を守…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 教育長
本町の小中学生のスマートフォン・携帯電話の保有率は、鷹栖小の5・6年生で19%、北野小の5・6年生では17%。鷹栖中学校では30%です。家庭でのインターネット利用は、鷹栖小の5・6年生では72%、北野小の5・6年生では57%となっています。…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第164号・2016年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる