みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第163号・2016年8月発行)

横浜ゴムテストコース跡地の利活用は

議会だよりの要旨によると、2016年8月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「横浜ゴムテストコース跡地の利活用は」)、町長が答弁しました。

質問者
大石隆 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

横浜ゴムは2016年1月20日に旭川市に完成した「北海道タイヤテストコース」で開所式を行った。敷地面積は東京ドームの19倍に当たる90万6462㎡で、鷹栖町の冬季タイヤテストコースの約4倍の広さで様々な路面状況に対応しており、通年で活用する…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

昨年7月にテストコースを管理する神奈川県の平塚製造所を訪問し、跡地利用について、面積も大きく有効活用できる事業所等やその他活用方法も含め、検討したいという意向を確認しています。また、タイヤのテストコースとして整備されているので、関連した企業…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第163号・2016年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる