鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第161号・2016年2月発行)
生活困窮者自立支援制度への取り組みは
議会だよりの要旨によると、2016年2月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「生活困窮者自立支援制度への取り組みは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
生活保護は財政的な問題もあり、給付を抑制する方向で進められている。生活困窮者自立支援制度は、自立が見込まれる人に仕事や住まい、子供の学習など、適切な支援をし、早急に困窮状態から抜け出せるようにする制度だ。雇用の確保など、本町だけでは限界があ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
生活福祉相談センターに平成26年4月から社会福祉士を配置しています。北海道には「かみかわHOTかないセンター」という相談窓口があります。国や道などの制度も活用しながら、支援を行います。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第161号・2016年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる