鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第160号・2015年11月発行)
鷹栖地区住民センター改築に太陽光発電の活用を
議会だよりの要旨によると、2015年11月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「鷹栖地区住民センター改築に太陽光発電の活用を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
鷹栖地区住民センターは、平成29年度の着工を目指している。町内の公共施設には、発電システムとして再生可能エネルギーを大規模に取り入れたものがない。電力の買取制度を取り上げた太陽光発電の導入を。
答弁(要旨) 町長
改築の基本方針において、「太陽光発電などを活用した省エネルギー化」を掲げていますが、新エネルギー・省エネルギーに対する取り組みは、気候・立地条件などの地域特性が大きく影響し、活用方法についても多様化しています。実現性、経済性などを検証し、よ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第160号・2015年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる