鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第158号・2015年5月発行)
横浜ゴム撤退後の土地利用は
議会だよりの要旨によると、2015年5月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「横浜ゴム撤退後の土地利用は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)
質問(要旨)
横浜ゴム㈱が、旭川競馬場跡地を購入し、鷹栖町のテストコースを閉鎖するとのこと。新しい場所は86ヘクタールと規模も大きく旭川空港や旭川駅からも近い。今回の決定に至った経緯と閉鎖後の活用は。
答弁(要旨) 町長
冬期テストコース「T*MARY」は、平成元年から開始し、平成6年にコースを拡張して現在に至っています。平成24年に大型車のテストを行うため、直線で1キロメートルが確保できる用地を探しているとのことであり、既存コース周辺で約60ヘクタールの面…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第158号・2015年5月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる