鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第157号・2015年2月発行)
燃えないごみ減量化に向けての対策を
議会だよりの要旨によると、2015年2月、鷹栖町議会の一般質問で、坂根玲子議員が質問し(見出しは「燃えないごみ減量化に向けての対策を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坂根玲子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
小型家電には、希少価値のレアメタル等が含まれており、自動車部品・太陽電池パネル・LED照明など、ハイテク産業を支える大切な資源になる。今まで燃えないごみに出していたが、拠点回収を行い、ごみの減量化を図れないか。
答弁(要旨) 町長
平成27年度から拠点回収を計画しています。なるべく早く住民への周知方法・処分の方法など検討し、管理型埋立処分施設の延命を図ります。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第157号・2015年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる