みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第153号・2014年2月発行)

原料トマトの町外作付けと購入単価アップは

議会だよりの要旨によると、2014年2月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「原料トマトの町外作付けと購入単価アップは」)、町長が答弁しました。

質問者
大石隆 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

町のシンボルである「オオカミの桃」の生産量減少に歯止めをかけようと、さまざまな助成事業を実施しているが、36万本前後で推移していて増産には至っていない。さらに北野地区の国営農地再編整備事業は大規模で期間も長いため、その間に原料トマトの生産量…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

今年度の生産量は約35万本で、生産農家は72戸です。北野地区の作付け農家全戸に、来年度の意向を確認しています。原料トマトの町外栽培や購入単価アップは農業振興公社の取締役会での検討・決定事項になるため、町長の立場で具体的な回答はできませんが、…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第153号・2014年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる