鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第152号・2013年11月発行)
本町所蔵の彫刻、絵画の取り扱いは
議会だよりの要旨によると、2013年11月、鷹栖町議会の一般質問で、中村公憲議員が質問し(見出しは「本町所蔵の彫刻、絵画の取り扱いは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 中村公憲 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
本町所蔵の彫刻、絵画などは何点あり、どの部署が管理しているのか。また展示のルールは。美術品を積極的に町民に公開してはどうか。
答弁(要旨) 町長
彫刻10点、絵画47点、その他の置物、伝統芸能品など23点で総務企画課が管理しています。展示ルールは特に定めてなく、不定期に交換をしています。作品の巡回は展示スペースの確保、管理の面から難しいですが、広報で紹介することも検討したい。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第152号・2013年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる