鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第152号・2013年11月発行)
鷹栖地区住民センターの建て替えと複合化は
議会だよりの要旨によると、2013年11月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「鷹栖地区住民センターの建て替えと複合化は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
鷹栖地区住民センターは、昭和45年に福祉会館として建設、昭和56年から公民館として活用されてきた。その後建設されたさまざまな施設もあるが、地区の住民にとっては、住民センターを中心とした活動が多く、早い時期での建て替えが望まれている。改築の予…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
平成26〜27年度にかけて住民の方と話し合いをしながら建物の構想を策定し、28年度以降に改築を進めたいと思います。合わせて図書室の拡充も検討したいと考えています。図書館を単独に建築するのでなく、住民センターと併設することを考えています。多く…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第152号・2013年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる