みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第148号・2012年11月発行)

「オオカミの桃」増産計画は

議会だよりの要旨によると、2012年11月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し、町長が答弁しました。

質問者
大石隆 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

町のシンボルである「オオカミの桃」は、農業振興に大きな役割を果たしてきました。平成10年に62万本を生産していますが、平成22年には31万本まで減少。この危機感から町長就任時より収量アップを目的として色々な施策を行ってきました。しかし作付面…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

町では原料トマトの生産対策として「接木苗導入助成」や、「10tプロジェクト」による技術指導を継続、平成23年度からは堆肥購入・ハウス新設・ビニール更新等への助成事業を実施していますが、生産農家戸数、作付面積の減少傾向に歯止めをかけることは、…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第148号・2012年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる