鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第146号・2012年5月発行)
横浜ゴムのテストコース存続を
議会だよりの要旨によると、2012年5月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「横浜ゴムのテストコース存続を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
22年前の1989年、横浜ゴム㈱が14線18号に冬季タイヤテストコース「T*MARY」を開設し、スタッドレスタイヤなどの性能テストを開始しました。横浜ゴムは、町外に通年型の研究施設を新設したい意向であると言われていますが、「T*MARY」の…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
現在のところ、横浜ゴムが町外に通年型の研究施設を新設するとの意向は把握していません。横浜ゴムは23年度も12月からテストを開始し、2月下旬に終わっていて、来年度も引き続き行うとのことです。町として、今後とも横浜ゴムとの対話を密にし、「T*M…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第146号・2012年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる