みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第145号・2012年2月発行)

自殺予防対策事業の検討は

議会だよりの要旨によると、2012年2月、鷹栖町議会の一般質問で、中村公憲議員が質問し(見出しは「自殺予防対策事業の検討は」)、町長が答弁しました。

質問者
中村公憲 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

わが国ではすでに、世界でトップの長寿化・高齢化が進んでいます。本町も例外ではなく、65歳以上の高齢者は2,022名であり、高齢化率は26.9%になっています。長寿化の進行によって、寝たきり・認知症高齢者が急速に増え、一人暮らしの高齢者たちは…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

自殺予防対策は、臨床心理士による「こころの健康相談」や保健師による健康相談を、希望に応じて随時行っているところです。大変残念なことですが、町でも年間数名の方が、何らかの理由で自ら命を絶たれています。平成24年2月17日に日本司法支援センター…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第145号・2012年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる