みんなの議会

鷹栖町議会 第3回定例会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第140号・2010年11月発行)

特定健康診査受診率やがん検診受診率の向上対策は

議会だよりの要旨によると、2010年11月、鷹栖町議会の一般質問で、植西辰義議員が質問し(見出しは「特定健康診査受診率やがん検診受診率の向上対策は」)、助安町長が答弁しました。

質問者
植西辰義 議員
答弁者
助安町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

平成20年4月からの医療制度改革によって、40歳〜74歳までの人を対象にした特定健康診査(メタボ検診)や特定保健指導の実施が義務付けられました。平成24年度までに受診率の目標が65%、特定保健指導は、実施率45%の目標が示されています。がん…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 助安町長

特定健診の受診率は、平成20年度は目標40%に対して、45.97%、21年度は目標45%に対して45.31%の受診率でした。22年度は8月末現在で31.7%であり、今後伸びてくると予想しますが、厳しい状態と思います。特定保健指導については、…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第140号・2010年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる