みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第134号・2009年5月発行)

英語授業について

議会だよりの要旨によると、2009年5月、鷹栖町議会の一般質問で、植西辰義議員が質問し(見出しは「英語授業について」)、教育長が答弁しました。

質問者
植西辰義 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)

質問(要旨)

新学習指導要領に基づき、平成23年度からは、小学5、6年生で英語の授業が必修となりますが、担当する教員の指導力アップを早急にしなければいけないことと、小学校だけでなく、中学校との連携や情報交換も、必要になると思います。また、国際交流アシスタ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 教育長

新学習指導要領の完全実施は、小学校が平成23年から、中学校が平成24年からです。今年4月からの移行措置期間に、各小中学校の教諭及び教育委員会の職員で構成する「鷹栖町移行措置教育課程検討委員会」で、準備を進めています。小学校の外国語活動ですが…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第134号・2009年5月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる