鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第134号・2009年5月発行)
行政コスト計算書の導入は
議会だよりの要旨によると、2009年5月、鷹栖町議会の一般質問で、植西辰義議員が質問し(見出しは「行政コスト計算書の導入は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 植西辰義 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
地域経済の低迷が続いている中で、行財政改革をさらにスピードアップしなければならないと思います。行政サービスのコストを把握することで、将来的な建設的施策の第一歩となる手法として総務省が提示している「※行政コスト計算書」がありますが、これを導入…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
公務員は昔から単式簿記に慣れ親しんできましたが、複式簿記が行政コストに有効であるということが認識され、平成12年から総務省で検討が始まりました。平成19年10月に、公会計の整備促進に関する通達が発布され、資産・債務の管理に必要な会計整備の要…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第134号・2009年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる