鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第129号・2008年2月発行)
町長の公社株取得について
議会だよりの要旨によると、2008年2月、鷹栖町議会の一般質問で、藤澤孝夫議員が質問し(見出しは「町長の公社株取得について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤澤孝夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
公社株は、両JAで50%、町が49%、佐藤節雄公社社長が1株保有しています。町と利害関係があると考えられる㈱鷹栖町農業振興公社の株式未公開株を町長が持つことは、倫理上問題があると考えます。町長と公社の利害関係について伺います。
答弁(要旨) 町長
私が公社株を1株持つことになった経緯は、平成14年に鷹栖農協が合併した際、公社の持ち株1,200株のうち600株を町に買い取って欲しいとの申し出があり、取締役会で協議した結果、町が取得することになりましたが、600株全てを町が取得した場合、…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第129号・2008年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる