鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第121号・2006年2月発行)
ごみの減量化対策は
議会だよりの要旨によると、2006年2月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「ごみの減量化対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 青野敏 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
本町では、早くより環境問題に取り組み、特にごみ対策では平成4年より分別収集を実施し「混ぜればごみ、分ければ資源」の発想で、減量化とリサイクルの推進による資源化に積極的に取り組んでいます。昨年のごみ総排出量は4,156tで、町の最終処分場での…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
日常生活・事業活動では、どうしてもごみが発生してしまいますので、それらをどうやって効率的に処理していくのかが重要な課題です。ただ、本町では町民の皆さんの協力により、一人あたりのごみの排出量は、あまり増加していません。今後の基本的な考えとして…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第121号・2006年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる