みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第118号・2005年5月発行)

農産品「鷹栖ブランド」の展望は

議会だよりの要旨によると、2005年5月、鷹栖町議会の一般質問で、植西辰義議員が質問し(見出しは「農産品「鷹栖ブランド」の展望は」)、町長が答弁しました。

質問者
植西辰義 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

「鷹栖ブランド」の確立に向け、事業化なり支援策を続けていますが、農産品のブランドづくりは一朝一夕には出来ませんし、生産者はもとより、農協・行政にも相当な覚悟と忍耐が必要と思います。幸いにして、トマトジュース「オオカミの桃」というブランド品が…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

鷹栖の農産物について、他産地との差別化・個別化を図りながら、安全・安心で良品質のものをつくっていくという地道な努力が、最後にブランドとして評価されることになると思います。平成16年の米づくりにおいては、町・農協・農家が一緒になって、ほしのゆ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第118号・2005年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる