大樹町議会 令和2年第4回定例会 たいき議会だより(第183号・2021年1月発行)
ICTによる児童・生徒への電磁波の影響について
議会だよりの要旨によると、2020年12月、大樹町議会の一般質問で、志民和義議員が質問し(見出しは「ICTによる児童・生徒への電磁波の影響について」)、板谷教育長、瀬尾学校教育課長が答弁しました。
- 質問者
- 志民和義 議員
- 答弁者
- 板谷教育長、瀬尾学校教育課長
- 議会が開かれた日
- 2020年12月8日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
GIGAスクール構想によって小中学校でもWi-Fi環境が整備されたが、電磁波の影響による健康被害について心配する声をどのように考えているか。
答弁(要旨) 板谷教育長
頭痛・集中困難・吐き気・かゆみなどの電磁波による影響について、WHO(世界保健機関)では現時点で科学的根拠はないとしている。他の国際機関からも、ガイドラインを遵守している限り、電磁波のリスクは身のまわりに数多く存在するリスクと比較しても、心…(続きはたいき議会だよりで)